2016年5月31日火曜日

31日「歩けヤドカリさん!」

立派なお家を持つヤドカリさん。
しかし動かぬ。
無理やり歩かせる巻。

2016年5月30日月曜日

30日「今日の体験inアクアリウム」

天気の悪い週。
この日も暗い雲が立ち込める空模様。
そんなこと関係ね!楽しむべ!
という底抜けに明るいご夫婦。

ご覧の通り水中は天気とは無関係。
透き通った青い水とひと懐っこいお魚はいつも通り!

天気が悪い日は潜っとこう!

2016年5月29日日曜日

29日「夕暮れのエグジット」

日が傾き始めた頃の水中はより幻想的。
しずかに浮上するとそこにはオテマヌのシルエットと
夕暮れの優しい光。

2016年5月28日土曜日

28日「巨大ウツボ」

ボラボラ最大のウツボさん。
体は大きいけれど、気は小さい。
人が近寄るとしずかに隠れる。


2016年5月27日金曜日

2016年5月25日水曜日

25日「今日の体験ダイビグinアナウ」

久しぶりのアナウでの体験ダイビング。
素敵な透明度に、素敵な珊瑚、
素敵な魚の群れをプラス。
浮上してはさらに眼前に広がる青い空とオテマヌ山。
what else? ( by ジョージ)

2016年5月24日火曜日

24日「どかない魚」

タプーのお魚の谷。
いつもゆったりと泳いでいれば、
何気に群れにかなり近づくことはできるのだが、
今日の奴らはあまりに近い!
ってか逆に、ちょっとどいて。

2016年5月23日月曜日

23日「今日の体験inアクアリウム」

わーいわーい、
写真も撮って、
動画も取るで。
だってこんなに綺麗だもん!

2016年5月22日日曜日

22日「今日のマダラトビエイ」

マダラトビエイの谷(トプア)。
エイのゆったりした泳ぎに時間が止まる。
息を殺し、岩と一体化して気配を消すのが、
長く近くで観察する方法。


2016年5月20日金曜日

20日「シンクロエントリー&潜行」

美しいシンクロエントリーと、
真っ白い砂の水底を行く気持ち良さったら。
続いて外洋。
真っ青は世界に身を任せてれば、
新しい景色が広がるのだー。

20日「今日の体験inアクアリウム0404」

キラキラ光が差し込んで、
人懐っこいお魚が寄ってくて気持ちよい。
彼女めっっちゃ楽しそう〜〜

2016年5月19日木曜日

19日「カモフラージュ」

いるよいるよ〜〜ほれ!
オニオコゼ。
水中を泳がず、胸ビレで地べたをずりずりゆっくり移動する
魚としてどう、という健気なやつ。
背びれは触っちゃダメ。

2016年5月18日水曜日

18日「今日の体験inアクアリウム」

初めてのダイビングで初めは手をつなぐも、
最後には上手に泳げるようになりました!
アクアリウムの人懐っこいお魚に囲まれて。

2016年5月17日火曜日

17日「アナウ〜水面と水中」

二つの世界。
下の世界は私たちには異世界。
その扉がワイドオープンなボラボラの海。
ぜひ足を踏み入れるべし。

2016年5月16日月曜日

16日「激暑〜白化する珊瑚」

今年は異常に暑い。
ローカルもこんなに暑いことは今までになかったと言う。
温暖化に加えてエルニーニョが重なったせいだろうか。
こんなに雨の多い4月5月も初めてだ。

水温が高くなって、珊瑚の白化が始まってしまった。
水温が上がると珊瑚の中に共生している褐藻虫が逃げ出してしまう。
褐藻虫が光合成で作り出す栄養分に多くを依存している珊瑚は
褐藻虫がいなくなると死んでしまう。
珊瑚の色は褐藻虫の色。

ようやく暑さのピークが過ぎ、最近続く雨で少し気温水温が下がり始めたが、
一刻も早く水温が下がらないとこのまま戻らなくなってしまう。
数年前のオニヒトデとサイクロンで壊滅した外洋の珊瑚たち。
ゆっくりとようやくサンゴ礁らしい姿に回復してきたというのに、
心配で仕方がない。


2016年5月11日水曜日

11日「今日のハピティ0309」

潜行はサメウェルカム。
わざわざ目の前を横切ってくれる。
数はタプーより少ないけど、
より近くに、くっきりとサメが見られるハピティ。

2016年5月10日火曜日

10日「カメ食事〜下降」

カメお食事中。
一度息継ぎに浮上して、一気に潜行。
水面では2〜3回顔を上げてゆっくり呼吸し、
まっしぐらに水底めがけ、潜行!

2016年5月6日金曜日

6日「ギンガメ大接近〜穴からお顔」

久しぶりのムリムリ(ポイント名)でのダイブ。
ギンガメの群れに囲まれた!

穴からお顔をぴょこぴょこ覗かせ、
こちらを伺う。

2016年5月3日火曜日