2015年12月31日木曜日

31日「カメin アナウ(1111)」

最近アナウでよくカメに会う。
いつも食事に夢中だ。

前から。

後ろから。

もうちょっと寄ってみよう。

カメは何度見ても、癒される〜〜。

2015年12月30日水曜日

30日「ボラボラの体験ダイビング(1111)in アクアリウム」

今日も今日とて、たくさんのお魚に囲まれた。
手、もぞもぞされてるね、(26日参照)
羨ましい。

定番、大きな♡に二人で入り、
末長い幸せを祈って・・・

2015年12月29日火曜日

29日「ボラボラ1日ラグーンツアー3〜モツピクニック」

いよいよモツへ。
ボラボラ南東部の遠浅でエメラルドグリーンの海が広がる
最高の場所。
オテマヌも絶好の角度で臨む。

ビーチで、青い海をバックに、
足を海につけながらのロマンチックランチ。
(タヒチアンスタイル)
 このビーチ、全部プライベート使用!

このビーチで、ココナッツの下で、
パラソルの下で、オテマヌをバックに、
海に入って、ハンモックで、・・・
プライベートビーチを広々使って、
思い出の写真撮影。

2015年12月28日月曜日

28日「ボラボラ1日ラグーンツアー2〜アナウスノーケリング」

ラグーンデイ続き。
アナウでのスノーケリング。
アナウでスノーケリングをするツアーは少ない。
時にはマンタに会えることもある。
この日は素敵な透明度だったが、マンタはいなかった。
でもここの珊瑚礁はボラボライチ!
独特に丸く育つサンゴを始め、
ラグーンの中1キロ以上にわたって広がる珊瑚礁は
見応え満点!



2015年12月27日日曜日

27日「ボラボラ1日ラグーンツアー1〜アクアリウムスノーケリング」

スノーケル+体験ダイビング(またはファンダイブ)
+モツピクニック+フォトプラン+水中記念ビデオ
と超欲張りな、
ヒロダイブ限定特別プライベートプラン、
ラグーンデイ。
1日でボラボラ満喫できると好評だ。

アクアリウムでのスノーケリングは、
人懐っこい魚にまみれる楽しみ。








2015年12月26日土曜日

26日「手もぞもぞ」

アクアリウムにて。
パンを握る手を突くハギたち。

パンをやるときは、こうやって手の中に握りしめ、
親指と人差し指の間の小さな穴から
少しづつやる。
こうするとその穴からつつける口を持つ、
小さめの魚だけが来る。

ふわふわとばら撒くと、大きめの魚もやってきて、
くちばしみたいな口てがぶりをされたりする。
それにパンはあっという間になくなり、
無駄にたくさんのパンを海にばら撒いてしまう。

何と言っても、お魚が手を突く時の感触が楽しい。
チョウチョウウオは突き出した小さな口でツンツン、
そして私のお気に入りは、この黒くて地味なハギ。
カモやアヒルなど草を食べるのに特有のギザギザが、
(ハギも海底の岩原に薄くはった藻を食す)
この大きさだと柔らかくて、全然痛くなくて、
もぞもぞとこしょばゆい感じが、
たまらなく良いのだ。


2015年12月25日金曜日

25日「新しいI L♡VE BORA」

新たにアクアリウムに現れた、
I LOVE BORA。

来年も多くの人にボラ大好きになってもらえますように。

クリスマスウィッシュ。

2015年12月24日木曜日

24日「海のクリスマスツリー」

といえば、コレ、
クリスマスツリーワーム!
色も様々。

ボラボラではタプーでよく見られるよ!

メリークリスマス!!

2015年12月23日水曜日

23日「レモン3匹+集まるモンガラ」

レモン3匹ショット。
最後の1匹は新顔なのだが、
形が少し変。
頭の形が少しゆがんでるし、
上から見ると体もゆがんでいる。
それでも元気でいいのだが、なぜ・・・?

そして、集まるソロイモンガラ。

2015年12月22日火曜日

22日「魚まみれ」

お魚に囲まれちゃって〜^^
っというより、
魚まみれ。
ぴ、ぷらにあ!?
と、ちょっと引くほどのまみれ具合。
ってかダイバーどこだ!!?


朝イチ、まだ他の船が来る前にパン持って潜ったら
腹をすかした魚たちの大歓迎を受けてしまった。

2015年12月21日月曜日

21日「顔をのぞかせるネズミフグ+マベガイ」

アナウの珊瑚礁。

一旦隠れて、様子見。

ネズミフグは大きな目ととぼけた口元の正面の顔が可愛い。
大きな胸ビレもひらひら。

気にしているようなので、私たちは退散。

アナウの浅瀬の砂地には大きなマベガイという二枚貝がいる。
!なんじゃこりゃ?!というダイバー。

体の半分は砂に埋まった状態で、口を開けている。
静かに近づくと綺麗な黄色い中の壁が見える。
水流を起こすと唇を占めてしまうが、
ひらひらを触ったとて、完全に口を閉じないので、
挟まれる心配はない。

実は貝殻の内側は黒っぽく真珠色に輝いていて、
ものすごく綺麗。

2015年12月20日日曜日

20日「ハタタテハゼと今日のレモン」

外洋のポイント、タプーはサメで人気のスポット。
サメ以外の魚も多い。
日本人に人気のハタタテハゼはアジアの海と違い、
いっぱいいる!
あちこちいたるところにいるので、
一箇所で必死に写真を撮らずとも、うまくいかなければ、
また先で撮れば良い。


ボラの王者、レモン(王女?女の子だけなのだけど)は、
その大きさが迫力。
サメダイブはエントリー直後から始まる。
ボートがついた瞬間が一番たくさん集まってくるので、
とっととエントリーし、とっとと潜行するほど、
より長くじっくりと観察することができる。
耳抜きに気を取られすぎず、周りを見ながら潜行するべし。

2015年12月19日土曜日

19日「今日のツマグロ(1112)」

タプーのツマグロ。
餌付けをするスノーケラーの船がいない時は、
このように水底を泳いでいる。
ちょっと遠くて見えにくいかもだけど、
結構な数が行き交っているのがわかるかな?

スノーケラーがいなくて、ダイバーだけでも、
潜行時、浮上時には私たちと一緒に水面近くまで
来てくれる。
水面近くに人がいると何か食べ物がもらえると思っているのだ。
ちゃっかりさんなのである。

2015年12月18日金曜日

18日「ソフィテルからの景色」

ソフィテルプライベートアイランドというホテルは、
ボラボラでも老舗の方に入るホテルで、
古い方のインターコンと並んで、
ボラボラ南端の小さな、文字通り、プライベートアイランドにある。
部屋数が少なく、高級ならがスタッフの目がよく届く
アットホーム的なサービスがいいらしい。
すぐ前の本土にはシャトルボートが頻繁に出ているので、
買い物などにも便利。
周りは綺麗なサンゴに囲まれ、
裏の高台に登ればもっともグラデーションが美しい
ボラボラ南部のラグーンが一望できる。
聞きなれない名前のホテルで、日本のお客さんは少ないようだが、
オススメ。

船着き場にいつもある法螺貝と日替わりのお花。
法螺貝は勝手に吹いてもいい。
トランペットをやっていたというお客様(女性)は
一発でぶほー!
といきました。

2015年12月17日木曜日

17日「カメサンゴ」

アナウの浅瀬には大きなサンゴが点在しているが、
その中に角度によってはカメに見える、
大きな半球形のサンゴがあって、
大のお気に入りサンゴである。
近くによると小さなお魚が周りを泳いでいて、
なお綺麗なのだ。

2015年12月16日水曜日

16日「今日のカメ(1120)」

最近アナウの透明度が良い日が多い。
そしてカメ君によく会う。
ここで会えるカメはタイマイだ。
カメは大抵お魚に囲まている。
サンゴの根元をかじって食す時のおこぼれ待ちらしい。

近づいてきたダイバーに警戒態勢に入って、
お魚も一旦退避。
そして、少しづつ戻ってきた。

はい、では我々ダイバーは邪魔せず去りましょう。

2015年12月15日火曜日

15日「うつぼにょろ」

サンゴの影に何かの影が!
大きなウツボくんだ。
カメラに当たってるし。


こんな真昼間から全身をさらけ出し、どこへ行く!?

2015年12月14日月曜日

14日「アクアリウムとアカエイ」

体験でよく使うアクアリウムへ向かう。
海の色が急に変わる。

 2色に広がる青い海にみんなが声を上げる瞬間。
ここがアクアリウム。

中にはこんな大きなハートが。

今日も今日とて、
潜行直後、底にじっとしているアカエイ発見。
逃げられないように、距離をとって、ゆっくり接近。
お客さんとツーショットが撮れるように静かに回り込むと、
さすがに去られてしまった。

アクアリウムは小さなポイントで、深度も5メートルと浅いが、
ファンダイバーも意外と楽しめる綺麗なポイント!

2015年12月13日日曜日

13日「ボラボラ体験ダイビング」

コーラルガーデンにて。
つぶらな瞳のタヒチチョウチョウウオ。
グレーのグラデーションで尻尾だけ黄色の三角のそれそれ。
固有種、かつボラボラでも外洋にはいないので、
要チェックのお魚さん。


終わった後はみんないい顔!


2015年12月12日土曜日

12日「ある朝のラグーン」

マティラ、ソフィテルプライベートアイランド前にて、
静かでおだやかな朝。


2015年12月11日金曜日

11日「超幸運!!カメとスイム!!」

ちょっと待て。
初めての体験ダイビングでこのような幸運を許していいものか。
カメとの平行スイム、アーンド、カメと一緒にフレームイン!

カメとのショット、私が欲しいわ。
カメと泳ぐ時間って超〜平和〜〜。

しかし、このお客様はちゃんとカメをリスペクトして、
邪魔しないように、キチンと距離を保って泳いでくださった。
だからこそ、こんなに長く一緒に泳げちゃった。

またご機嫌さんに一緒に泳いでくれた
カメちゃんにも感謝♡


2015年12月10日木曜日

10日「アナウでオテマヌと記念撮影」

アナウは最近いい透明度が続いている。
流れもないので、お魚がたくさんいるエリアに
入っていける。
10メートル以内の浅瀬なので、体験でも楽しめる。
水路の細くなっているところにはお魚の群れがいて、
このようにダイバーにびっくりしたヒメジが
目の前を流れていく。
ここの魚は餌付けされてないから、人慣れしていなくて、
ダイバーが来るといつもあたふたするのだ。

この日は雲がかかっていたけれど、
ボラボラの顔、オテマヌ山と、
ボラボラで最も美しく大きなリーフが透けて見える
透明度の海と記念撮影!

2015年12月9日水曜日

9日「ボラボラ体験ダイビング〜ミスジリュウキュウスズメダイと♡と」

アクアリウムにて。
ミスジリュウキュウスズメダイと記念撮影♡
他にも小さなお魚が隠れているから探してみよう!

名物I♡BORAでは、お魚にも祝福されて。

浮上後の達成感ある笑顔!
エメラルドブルーの水に包まれて、やった!!

2015年12月8日火曜日

8日「トプアのドロップオフとオニオコゼ」

流れがなく、絶好のコンディションに恵まれたトプア。
18m弱のドロップオフを降りていくとチョウチョウウオが
付いてきた。

途中サンゴの上に収まっているオニオコゼ発見。
じ〜〜〜・・・


2015年12月7日月曜日

7日「ハギの行列inタプー&アクアリウム」

タプーにて。

種類は違うけど、アクアリウムにて。

どうした、どうした?!

2015年12月6日日曜日

6日「マダラトビエイと観客席」

トプアのマダラトビエイの谷。
マダラトビエイはとても神経質なので、
距離をとって、静かに見守るべし。

うまくいけば、こんな風に10枚ほどのエイが
目の前を行ったり来たりしてくれる。

2015年12月5日土曜日

5日「ボラボラ海景その1〜ミスジリュウキュウスズメダイ、クレーター」

ボラボラ海景その1。

アクアリウムのミスジリュウキュウスズメダイのところ。
なぜだか砂地に生えるエダサンゴと
真っ白の砂に光の文様が写り込む、
グラデーションの色の変わり目で
水深が変わるスロープがバック。
水がないかのような透明度。

数少ない地形系のポイント、ハピティ。
クレーター、というか波にえぐられた
谷は半トンネルなど複雑な地形を作り出す。



2015年12月4日金曜日

4日「ボラボラ体験ダイビング♡ニモと一緒&迫力のオニカマス」

コーラルガーデンでの体験ダイビングでは、
やはりニモとイソギンチャクが人気。

ラグーンの中のこんな浅瀬にはいるはずがない、
大きなオニカマスも最近の住人。
通常は外洋で群れ行動のお魚。
ニモの映画の中では卵を全部食べてしまう、
獰猛はお魚として描かれているが、
私は若い群れについていけずに引退した
ご隠居であろうとにらんでいる。

パンなど食べないだろうに、
パンに集まる自分よりずっと小さなチョウチョウウオたちの
集まりを少し離れたところから、
少し寄りたげに、
眺めているのだ。


2015年12月3日木曜日

3日「カメの邂逅」

アナウにて。

なんと立て続けにカメ2匹に遭遇。
実はそれば珍しいことではない。

底にいた一匹にもう一匹が接近。
なにやら話している様子。

しばらくして一匹が泳ぎ去っていった。

反対側のリーフに戻ってくると、再びカメが一匹、
サンゴの上に乗っている。

そこに先ほどのカメが再びやってきて、
またなにやらお話の様子。
明らかに言い寄っている感じがする。

頑張って押していたが、彼女(?)はあまり気がないのか、
また去って行ってしまった。

置き去りにされた方は、しばらくぼー。

先に去った彼女の方は私たちがいるのをあまり気にせず、
向こうから大接近。

カメは基本単独行動。

昔、ダイバーがカメに餌付けをした結果、
カメ同士が餌の取り合いをしているのは見たことがあるが、
人が介入せず、自然の状態で2匹が接触、
コミュニケーション行動らしきものをしているのを見るのは
初めてのこと。

長回しのビデオになったけど、実際の行動。




2015年12月2日水曜日

2日「コーラルガーデンの体験ダイビング」

コーラルガーデンでの体験ダイビング。
今日も今日とて素敵な透明度。

まずは背後より突進してくるチョウチョウウオ。

初めての一人泳ぎ。
水底がさらさらの砂地だから、沈んだって平気。
今度は前方よりチョウチョウウオの歓迎。
コーラルガーデン名物、タヒチ固有種のタヒチチョウチョウウオがいっぱい。

たくさんの魚に囲まれて、上手に泳げるようになりました。


浮上直前。
ボートの下の藻でも突いていたチョウチョウウオたちが
舞い降りてきた。
まだまだ上がりたくない気分。

たっぷり30分水中散策満喫の巻。

2015年12月1日火曜日

1日「カメサンゴのそばで」

アナウの角度によってはカメに見える大きなまあるいサンゴには
かわいい青いお魚が住み着いている。
薄い青のデバスズメダイに
濃い青のネオンダムセルフィッシュ。