2015年12月31日木曜日

31日「カメin アナウ(1111)」

最近アナウでよくカメに会う。
いつも食事に夢中だ。

前から。

後ろから。

もうちょっと寄ってみよう。

カメは何度見ても、癒される〜〜。

2015年12月30日水曜日

30日「ボラボラの体験ダイビング(1111)in アクアリウム」

今日も今日とて、たくさんのお魚に囲まれた。
手、もぞもぞされてるね、(26日参照)
羨ましい。

定番、大きな♡に二人で入り、
末長い幸せを祈って・・・

2015年12月29日火曜日

29日「ボラボラ1日ラグーンツアー3〜モツピクニック」

いよいよモツへ。
ボラボラ南東部の遠浅でエメラルドグリーンの海が広がる
最高の場所。
オテマヌも絶好の角度で臨む。

ビーチで、青い海をバックに、
足を海につけながらのロマンチックランチ。
(タヒチアンスタイル)
 このビーチ、全部プライベート使用!

このビーチで、ココナッツの下で、
パラソルの下で、オテマヌをバックに、
海に入って、ハンモックで、・・・
プライベートビーチを広々使って、
思い出の写真撮影。

2015年12月28日月曜日

28日「ボラボラ1日ラグーンツアー2〜アナウスノーケリング」

ラグーンデイ続き。
アナウでのスノーケリング。
アナウでスノーケリングをするツアーは少ない。
時にはマンタに会えることもある。
この日は素敵な透明度だったが、マンタはいなかった。
でもここの珊瑚礁はボラボライチ!
独特に丸く育つサンゴを始め、
ラグーンの中1キロ以上にわたって広がる珊瑚礁は
見応え満点!



2015年12月27日日曜日

27日「ボラボラ1日ラグーンツアー1〜アクアリウムスノーケリング」

スノーケル+体験ダイビング(またはファンダイブ)
+モツピクニック+フォトプラン+水中記念ビデオ
と超欲張りな、
ヒロダイブ限定特別プライベートプラン、
ラグーンデイ。
1日でボラボラ満喫できると好評だ。

アクアリウムでのスノーケリングは、
人懐っこい魚にまみれる楽しみ。








2015年12月26日土曜日

26日「手もぞもぞ」

アクアリウムにて。
パンを握る手を突くハギたち。

パンをやるときは、こうやって手の中に握りしめ、
親指と人差し指の間の小さな穴から
少しづつやる。
こうするとその穴からつつける口を持つ、
小さめの魚だけが来る。

ふわふわとばら撒くと、大きめの魚もやってきて、
くちばしみたいな口てがぶりをされたりする。
それにパンはあっという間になくなり、
無駄にたくさんのパンを海にばら撒いてしまう。

何と言っても、お魚が手を突く時の感触が楽しい。
チョウチョウウオは突き出した小さな口でツンツン、
そして私のお気に入りは、この黒くて地味なハギ。
カモやアヒルなど草を食べるのに特有のギザギザが、
(ハギも海底の岩原に薄くはった藻を食す)
この大きさだと柔らかくて、全然痛くなくて、
もぞもぞとこしょばゆい感じが、
たまらなく良いのだ。


2015年12月25日金曜日

25日「新しいI L♡VE BORA」

新たにアクアリウムに現れた、
I LOVE BORA。

来年も多くの人にボラ大好きになってもらえますように。

クリスマスウィッシュ。

2015年12月24日木曜日

24日「海のクリスマスツリー」

といえば、コレ、
クリスマスツリーワーム!
色も様々。

ボラボラではタプーでよく見られるよ!

メリークリスマス!!

2015年12月23日水曜日

23日「レモン3匹+集まるモンガラ」

レモン3匹ショット。
最後の1匹は新顔なのだが、
形が少し変。
頭の形が少しゆがんでるし、
上から見ると体もゆがんでいる。
それでも元気でいいのだが、なぜ・・・?

そして、集まるソロイモンガラ。

2015年12月22日火曜日

22日「魚まみれ」

お魚に囲まれちゃって〜^^
っというより、
魚まみれ。
ぴ、ぷらにあ!?
と、ちょっと引くほどのまみれ具合。
ってかダイバーどこだ!!?


朝イチ、まだ他の船が来る前にパン持って潜ったら
腹をすかした魚たちの大歓迎を受けてしまった。

2015年12月21日月曜日

21日「顔をのぞかせるネズミフグ+マベガイ」

アナウの珊瑚礁。

一旦隠れて、様子見。

ネズミフグは大きな目ととぼけた口元の正面の顔が可愛い。
大きな胸ビレもひらひら。

気にしているようなので、私たちは退散。

アナウの浅瀬の砂地には大きなマベガイという二枚貝がいる。
!なんじゃこりゃ?!というダイバー。

体の半分は砂に埋まった状態で、口を開けている。
静かに近づくと綺麗な黄色い中の壁が見える。
水流を起こすと唇を占めてしまうが、
ひらひらを触ったとて、完全に口を閉じないので、
挟まれる心配はない。

実は貝殻の内側は黒っぽく真珠色に輝いていて、
ものすごく綺麗。

2015年12月20日日曜日

20日「ハタタテハゼと今日のレモン」

外洋のポイント、タプーはサメで人気のスポット。
サメ以外の魚も多い。
日本人に人気のハタタテハゼはアジアの海と違い、
いっぱいいる!
あちこちいたるところにいるので、
一箇所で必死に写真を撮らずとも、うまくいかなければ、
また先で撮れば良い。


ボラの王者、レモン(王女?女の子だけなのだけど)は、
その大きさが迫力。
サメダイブはエントリー直後から始まる。
ボートがついた瞬間が一番たくさん集まってくるので、
とっととエントリーし、とっとと潜行するほど、
より長くじっくりと観察することができる。
耳抜きに気を取られすぎず、周りを見ながら潜行するべし。

2015年12月19日土曜日

19日「今日のツマグロ(1112)」

タプーのツマグロ。
餌付けをするスノーケラーの船がいない時は、
このように水底を泳いでいる。
ちょっと遠くて見えにくいかもだけど、
結構な数が行き交っているのがわかるかな?

スノーケラーがいなくて、ダイバーだけでも、
潜行時、浮上時には私たちと一緒に水面近くまで
来てくれる。
水面近くに人がいると何か食べ物がもらえると思っているのだ。
ちゃっかりさんなのである。

2015年12月18日金曜日

18日「ソフィテルからの景色」

ソフィテルプライベートアイランドというホテルは、
ボラボラでも老舗の方に入るホテルで、
古い方のインターコンと並んで、
ボラボラ南端の小さな、文字通り、プライベートアイランドにある。
部屋数が少なく、高級ならがスタッフの目がよく届く
アットホーム的なサービスがいいらしい。
すぐ前の本土にはシャトルボートが頻繁に出ているので、
買い物などにも便利。
周りは綺麗なサンゴに囲まれ、
裏の高台に登ればもっともグラデーションが美しい
ボラボラ南部のラグーンが一望できる。
聞きなれない名前のホテルで、日本のお客さんは少ないようだが、
オススメ。

船着き場にいつもある法螺貝と日替わりのお花。
法螺貝は勝手に吹いてもいい。
トランペットをやっていたというお客様(女性)は
一発でぶほー!
といきました。

2015年12月17日木曜日

17日「カメサンゴ」

アナウの浅瀬には大きなサンゴが点在しているが、
その中に角度によってはカメに見える、
大きな半球形のサンゴがあって、
大のお気に入りサンゴである。
近くによると小さなお魚が周りを泳いでいて、
なお綺麗なのだ。

2015年12月16日水曜日

16日「今日のカメ(1120)」

最近アナウの透明度が良い日が多い。
そしてカメ君によく会う。
ここで会えるカメはタイマイだ。
カメは大抵お魚に囲まている。
サンゴの根元をかじって食す時のおこぼれ待ちらしい。

近づいてきたダイバーに警戒態勢に入って、
お魚も一旦退避。
そして、少しづつ戻ってきた。

はい、では我々ダイバーは邪魔せず去りましょう。

2015年12月15日火曜日

15日「うつぼにょろ」

サンゴの影に何かの影が!
大きなウツボくんだ。
カメラに当たってるし。


こんな真昼間から全身をさらけ出し、どこへ行く!?

2015年12月14日月曜日

14日「アクアリウムとアカエイ」

体験でよく使うアクアリウムへ向かう。
海の色が急に変わる。

 2色に広がる青い海にみんなが声を上げる瞬間。
ここがアクアリウム。

中にはこんな大きなハートが。

今日も今日とて、
潜行直後、底にじっとしているアカエイ発見。
逃げられないように、距離をとって、ゆっくり接近。
お客さんとツーショットが撮れるように静かに回り込むと、
さすがに去られてしまった。

アクアリウムは小さなポイントで、深度も5メートルと浅いが、
ファンダイバーも意外と楽しめる綺麗なポイント!

2015年12月13日日曜日

13日「ボラボラ体験ダイビング」

コーラルガーデンにて。
つぶらな瞳のタヒチチョウチョウウオ。
グレーのグラデーションで尻尾だけ黄色の三角のそれそれ。
固有種、かつボラボラでも外洋にはいないので、
要チェックのお魚さん。


終わった後はみんないい顔!


2015年12月12日土曜日

12日「ある朝のラグーン」

マティラ、ソフィテルプライベートアイランド前にて、
静かでおだやかな朝。


2015年12月11日金曜日

11日「超幸運!!カメとスイム!!」

ちょっと待て。
初めての体験ダイビングでこのような幸運を許していいものか。
カメとの平行スイム、アーンド、カメと一緒にフレームイン!

カメとのショット、私が欲しいわ。
カメと泳ぐ時間って超〜平和〜〜。

しかし、このお客様はちゃんとカメをリスペクトして、
邪魔しないように、キチンと距離を保って泳いでくださった。
だからこそ、こんなに長く一緒に泳げちゃった。

またご機嫌さんに一緒に泳いでくれた
カメちゃんにも感謝♡


2015年12月10日木曜日

10日「アナウでオテマヌと記念撮影」

アナウは最近いい透明度が続いている。
流れもないので、お魚がたくさんいるエリアに
入っていける。
10メートル以内の浅瀬なので、体験でも楽しめる。
水路の細くなっているところにはお魚の群れがいて、
このようにダイバーにびっくりしたヒメジが
目の前を流れていく。
ここの魚は餌付けされてないから、人慣れしていなくて、
ダイバーが来るといつもあたふたするのだ。

この日は雲がかかっていたけれど、
ボラボラの顔、オテマヌ山と、
ボラボラで最も美しく大きなリーフが透けて見える
透明度の海と記念撮影!

2015年12月9日水曜日

9日「ボラボラ体験ダイビング〜ミスジリュウキュウスズメダイと♡と」

アクアリウムにて。
ミスジリュウキュウスズメダイと記念撮影♡
他にも小さなお魚が隠れているから探してみよう!

名物I♡BORAでは、お魚にも祝福されて。

浮上後の達成感ある笑顔!
エメラルドブルーの水に包まれて、やった!!

2015年12月8日火曜日

8日「トプアのドロップオフとオニオコゼ」

流れがなく、絶好のコンディションに恵まれたトプア。
18m弱のドロップオフを降りていくとチョウチョウウオが
付いてきた。

途中サンゴの上に収まっているオニオコゼ発見。
じ〜〜〜・・・


2015年12月7日月曜日

2015年12月6日日曜日

6日「マダラトビエイと観客席」

トプアのマダラトビエイの谷。
マダラトビエイはとても神経質なので、
距離をとって、静かに見守るべし。

うまくいけば、こんな風に10枚ほどのエイが
目の前を行ったり来たりしてくれる。

2015年12月5日土曜日

5日「ボラボラ海景その1〜ミスジリュウキュウスズメダイ、クレーター」

ボラボラ海景その1。

アクアリウムのミスジリュウキュウスズメダイのところ。
なぜだか砂地に生えるエダサンゴと
真っ白の砂に光の文様が写り込む、
グラデーションの色の変わり目で
水深が変わるスロープがバック。
水がないかのような透明度。

数少ない地形系のポイント、ハピティ。
クレーター、というか波にえぐられた
谷は半トンネルなど複雑な地形を作り出す。



2015年12月4日金曜日

4日「ボラボラ体験ダイビング♡ニモと一緒&迫力のオニカマス」

コーラルガーデンでの体験ダイビングでは、
やはりニモとイソギンチャクが人気。

ラグーンの中のこんな浅瀬にはいるはずがない、
大きなオニカマスも最近の住人。
通常は外洋で群れ行動のお魚。
ニモの映画の中では卵を全部食べてしまう、
獰猛はお魚として描かれているが、
私は若い群れについていけずに引退した
ご隠居であろうとにらんでいる。

パンなど食べないだろうに、
パンに集まる自分よりずっと小さなチョウチョウウオたちの
集まりを少し離れたところから、
少し寄りたげに、
眺めているのだ。


2015年12月3日木曜日

3日「カメの邂逅」

アナウにて。

なんと立て続けにカメ2匹に遭遇。
実はそれば珍しいことではない。

底にいた一匹にもう一匹が接近。
なにやら話している様子。

しばらくして一匹が泳ぎ去っていった。

反対側のリーフに戻ってくると、再びカメが一匹、
サンゴの上に乗っている。

そこに先ほどのカメが再びやってきて、
またなにやらお話の様子。
明らかに言い寄っている感じがする。

頑張って押していたが、彼女(?)はあまり気がないのか、
また去って行ってしまった。

置き去りにされた方は、しばらくぼー。

先に去った彼女の方は私たちがいるのをあまり気にせず、
向こうから大接近。

カメは基本単独行動。

昔、ダイバーがカメに餌付けをした結果、
カメ同士が餌の取り合いをしているのは見たことがあるが、
人が介入せず、自然の状態で2匹が接触、
コミュニケーション行動らしきものをしているのを見るのは
初めてのこと。

長回しのビデオになったけど、実際の行動。




2015年12月2日水曜日

2日「コーラルガーデンの体験ダイビング」

コーラルガーデンでの体験ダイビング。
今日も今日とて素敵な透明度。

まずは背後より突進してくるチョウチョウウオ。

初めての一人泳ぎ。
水底がさらさらの砂地だから、沈んだって平気。
今度は前方よりチョウチョウウオの歓迎。
コーラルガーデン名物、タヒチ固有種のタヒチチョウチョウウオがいっぱい。

たくさんの魚に囲まれて、上手に泳げるようになりました。


浮上直前。
ボートの下の藻でも突いていたチョウチョウウオたちが
舞い降りてきた。
まだまだ上がりたくない気分。

たっぷり30分水中散策満喫の巻。

2015年12月1日火曜日

1日「カメサンゴのそばで」

アナウの角度によってはカメに見える大きなまあるいサンゴには
かわいい青いお魚が住み着いている。
薄い青のデバスズメダイに
濃い青のネオンダムセルフィッシュ。


2015年11月30日月曜日

30日「4人でにぎやか!」

今日は二組4名様で一緒にダイブ!
これぐらいの人数が楽しいね。
アナウでマンタを見、
コーラルガーデンでいっぱいのチョウチョウウオに囲まれて、
一緒に記念撮影!



2015年11月15日日曜日

15日「ヤドカリカリ」

ヤドカリを見てたら、すぐ後ろにナポレオン!
気を取り直してもう一度ヤドカリカリ。
立派はお家です。
足が私の指にがっちり絡みます。
かすかに痛いけれども、足の毛のふわふわが
これまた気持ちいい。

でも、振ったらいかんよ。


2015年11月6日金曜日

6日「ノコギリダイの群れを通り抜ける」

タプー。
先行直後にノコギリダイの群れと戯れる。
静かに行けば、ご覧の通り、まさに群れの中に入ったような気分。

そんな群れの中にも、
絶対仲間に入れてくれないのはヒメフエダイたち。
これはかなり寄れた方。

2015年11月4日水曜日

4日「落ち着かない」

マンタポイント、アナウにて。
くっつくマンタがいないのか、
くっつきどころを探してうろうろするコバンザメ。

2015年11月3日火曜日

3日「サメフィーバー」

透明度に恵まれたタプー。
ちょうど餌付けをしているボートの下に
サメが集まっているタイミングに遭遇。
ツマグロ、大きなレモンシャークが目の前を行き来。

近くで見るレモンシャークは大迫力なのだ。

2015年11月2日月曜日

2日「キミオコゼとツマグロとナポレオン」

タプーにて。
キミオコゼとネッタイミノカサゴはとってもにている。
模様がより細くて、大きな胸ビレの付け根に黒い斑点があるのが、
ネッタイミノカサゴ。

これはないからキミオコゼ。
目の前を通り過ぎた初めてのサメにおっかなびっくりのお客様。
ボラボラのサメはいい子なのだ。
人気のナポレオンはなかなか近づけない。

2015年10月30日金曜日

30日「マンタとカメ、それを見るダイバー」

お食事中のカメくんを見ていたら、
マンタがやってきた。
カメくんはマンタが上を通るのは気にしない。
ダイバーが近寄るとすぐ逃げるのだ。
しかし今日は逃げずにいてくれている。
ダイバーさんがしっかり距離感を保っていてくれるおかげ。


2015年10月29日木曜日

29日「今日の体験〜コーラルガーデン」

緊張ぎみのお二人でも、
可愛い魚に囲まれて最後にはリラックス。
誰かが落としたマンゴーの皮で魚を呼び寄せ、
さらに楽しさ倍増。
体験ダイビング修了書で達成感!


2015年10月28日水曜日

2015年10月27日火曜日

27日「今日のファンダイブ〜アナウ&タプー」

アナウはマンタには会えなかったものの、
素敵な透明度に恵まれて、ヒメジの群れが美しい。
タプーではどうもサンゴの下に気になる香りが存在するらしく、
サメが数匹ぐるぐる周回。
最後はヤドカリ載せ!


2015年10月26日月曜日

26日「最近流行り」

アクアリウムで、スノーケルツアーのにいちゃんが
最近はまっていること。
なんだか、うれしいらしい。

2015年10月25日日曜日

25日「ネムリブカ」

タプーのトンネルの脇にてお客様が発見!
中〜大型のサメは泳いで水流を偉に通すことによって
呼吸をするので、止まれないのだが、
この子はじっとしてても呼吸ができる優れもの。
昼間は大抵穴の下でお休みになっているから、
ボラでは滅多に会えなくて、
ガイド大興奮。

2015年10月24日土曜日

24日「今日の体験inアクアリウム」

お二人とも全く初めてでも、
綺麗な姿勢で泳いでます。
浮力調整もばっちり!
♡の記念撮影も決まり!

2015年10月23日金曜日

23日「今日のファンダイブ〜トプア&タプー」

今日は二組4名様でファンダイブ!
トプアでマダラトビエイを見たのち、
コーラルガーデンで魚と戯れ、
タプーでブダイの群れやレモンシャークに遭遇。
どちらもいい透明度の絶好のコンディション!

2015年10月22日木曜日

22日「ある日のマンタ」

ご家族4人でファンダイブって素敵。
みんなで3日間来てくれました。

この日のアナウ(マンタポイント)は
透明度はイマイチながら、マンタが連続登場。
そして近い!
真上と通って行った瞬間の映像はうらやましいぞ!
しかもしかも、かめちゃんまでいてくれて、
そこにマンタもきたものだから、どっちを見ようか
贅沢迷い。
一瞬マンタとカメのツーショットも。

2015年10月21日水曜日

21日「クジラの声とイルカの見送り」

泡の音がうるさいけれども、
それでも確実に聞こえる。

ボートに戻ってすぐさまクジラを求めてパスのほうへ。
しかし集まっているボートもなく、
どうやらもう去ってしまった様子。

しかし波間に何者かの気配!
クジラはいなかったけど、イルカがいたよい!
まあまあ遊びモードの彼ら、
一緒に泳ぎやすいスピードでボートを進ませると、
並走してくれるのだ。
たのしいー!

2015年10月20日火曜日

2015年10月19日月曜日

19日「久しぶりのムリムリ&マダラトビエイ」

久しぶりに経験者が揃い、ムリムリに行ってみた。
バラクーダの群れがいてくれた。
ダイバーが写真撮影で追いかけてくれたおかげで、
わたしの目の前にやってきた。
写真撮影のためでも魚は絶対に追いかけてはいけない。
追いつくわけがない。

2本目のトプアではマダラトビエイの優雅な舞を
ゆったりと眺めること15分ほど。
一旦彼らの舞を見始めると、
実際その場から動けなくなるのだ。

2015年10月18日日曜日

18日「ロマンチックにマンタ」

光のカーテンをゆったりと横切るマンタ。
回転すれば向こうからもう一枚。
3枚が並んでゆく。


2015年10月16日金曜日

16日「良すぎたマンタダイブ」

天気良し。
透明度20m越えの抜け。(アナウでは珍しい)
流れなし。
マンタいっぱい。
カメよこぎり、しかもツーショット。
カレイはためく。
マンタ再び、しかもツーショット。
そりゃあ、その笑顔になるでしょうとも。

2015年10月15日木曜日

15日「マンタと体験ダイビング!」

体験ダイビングにして、こんなダイブをしてしまったら、
この人たちはもうダイバーになろうとは思わないかもしれない。
続けざまに現れるマンタ。
1枚、2枚、通り過ぎたと思ったら、また後ろから。
2度目の体験とはいえ、ビデオ撮影の余裕がある、
なかなかの体験ダイバーである。
さらにマンタの大接近で、マンタとのツーショットもゲット。
私が欲しいわ。

2015年10月14日水曜日

14日「今日の体験」

奥様は認定ダイバーで、ご主人が初ダイブ!
はじめは固かったご主人も最後には
手を離して自分で泳げるようになりました!
また挑戦してくださいね!

2015年10月13日火曜日

13日「サプライズ体験ダイビング!」

アクアリウムとアナウ(マンタポイント)2箇所、
2ダイブの体験ダイビングのお客様。
初めてだけど、なかなか筋がよろしい。
浅いアクアリウムでならしたら、
いよいよダイナミックな地形のアナウ(マンタポイント)へ!
残念ながらマンタには会えなかったけれど、
最後にサプライズプレゼントでびっくり。
アナウは透明度もよく、たくさんのサンゴに感激されました。
またマンタリベンジに来てください!

2015年10月12日月曜日

12日「今日のダイビング」

今日は賑やかに4名さまでファンダイブ。
(2名さまづつ別々)
コンディションに恵まれ、
サメに遭遇し、ハッピーなみなさん。
最後はみんなで記念撮影!
共通の話題ですぐに仲良くなれるのも
ダイビングの魅力!

2015年10月10日土曜日

2015年10月9日金曜日

9日「今日のアナウ」

今週のアナウはいいコンディションに恵まれた。
透明度がよく、流れもない。
とはいえ、今日はマンタはいなかったけれども・・・
でもアナウのサンゴ礁も楽しんで。


2015年10月8日木曜日

8日「ファカラバノース、オホツリーフ」

ファカラバは上級者向けの海だが、
リーフダイブは流れがなく、深度の選択肢もあるので、
初心者でも大丈夫だ。

パスの急流ダイブのダイブに、
のんびりダイブ。
ヒメフエダイの群れを横目に行き、
マンタも時々現れる。

2015年10月7日水曜日

7日「ファカラバノースパスのサメ」

2016年2月のファカラバツアーは
おかげさまで半分以上予約が入りました。
残りは2月最終週のみ。

北のガルアエパスの入り口に集うグレイリーフシャークの群れは
圧巻。
ここをスタートに、大きなパスを流されていく。
パスの中のサンゴ礁に美しさも見もの。
ナポレオンもあちこちに。


2015年10月6日火曜日

6日「クジラの子」

パスに入り込んだクジラの子。
小さな可愛い胸ビレをぱたぱたぱたぱた。
体を回しながら気持ちよさげに遊んでる感じ。
母親の姿が見えないな・・・


2015年10月5日月曜日

5日「今日の体験ダイビング〜コーラルガーデン」

コーラルガーデンにて。
タンクを背負って、行ってきます!
ちょっと緊張の面持ち。

ニモだ。
ニモよりその住処のイソギンチャクの感触に
興味津々。
吸い付く触手、ふわふわの裏側。

魚と勝負。

タヒチチョウチョウウオに囲まれて。

2015年10月4日日曜日

4日「コーラルガーデンの体験ダイビング」

コーラルガーデンの体験ダイビング!
下が綺麗な真っ白な砂地だから、
泳ぎがうまくコントロールできなくても大丈夫!
お魚の群れや綺麗なチョウチョウウオを楽しんで!!


3日「くっつきウニ」

ウニを手に乗せて少し待つ。
ウニの足が手に吸い付いてくるのを感じる。
はい、裏返すと、しっかり手のひらにくっついてるというわけさ。
アクアリウムの体験ダイビングでできるぞ。

2015年10月2日金曜日

2日「タヒチチョウチョウウオ」

コーラルガーデン、体験ダイビング!
ここでしか見られないタヒチチョウチョウウオ。
地味だけど、かわいい顔をしている。
一緒に記念撮影!

2015年10月1日木曜日

1日「魔法の手」

手をひらひらさせてると集まってくる魚たち。
なにかいい香りがするのかな?
アクアリウムの体験にて。
空気の中にいるような透明感のある水中で、
かわいいお魚に囲まれてみよう。




2015年9月30日水曜日

30日「カメサンゴと黒蝶貝」

前にも紹介したカメサンゴ。
角度によっては大きなカメに見えるんだよね。
綺麗な円形のサンゴにちかよると、
綺麗な青いデバスズメダイとかが泳いでる。
光も差し込んで是非ツーショット。

アナウは黒蝶貝もたくさん。
特にここには大きいのが見易い角度で密集している。
近づくいて水の動きを感知するとすぐに
口を閉じてしまうので、
そ〜っと近づくこと。

2015年9月29日火曜日

29日「エンペラー食事中」

タラコくちびるかつデカ口のエンペラーフィッシュ。
何か食べてたのかな?
他の魚も気にして周りに集まってたね。

今日のお客様。
はじめはおっかなびっくりだったけど、
無事生還!
満足の笑顔です。

2015年9月28日月曜日

28日「エイよじよじ」

体験ダイビング、アクアリウムにて。
終了間際にエイ発見。
ダイバーが近づいてきてびっくりしたのか、
サンゴの上をよじよじ。

2015年9月27日日曜日

27日「うつぼだ」

コーラルガーデンにて。
体験ダイビング中、大きなウツボに遭遇。
おおウツボだウツボだ。
いやいや、彼女、砂はかけてあげないで。





2015年9月26日土曜日

26日「イソギンチャクに触ってみよう」

コーラルガーデンでの人気者はやっぱりニモ。
ニモはイソギンチャクに住んでるよね。
イソギンチャクは英語でAnimone。
ニモの名前はここから来てるんだね〜
ニモもかわいいけど、
その住処のイソギンチャクも立派な生き物なのだ。
刺胞動物なので、触手に触れれば刺されてしまう可能性もあるが、
優しく触ると結構大丈夫。
先が尖ってきたら注意なのだ。
ちなみに裏のピンクのところは刺されない。
天の羽衣の感触ってこんなのかも、
と思わせるような、なんとも言えない触感なのだ。


2015年9月25日金曜日

25日「アナウで体験ダイビング!」

アナウはマンタが見られるポイント。
しかし、マンタだけじゃない!
サンゴの群生がすごくて、この通りお魚の群れも!

2015年9月24日木曜日

24日「雑誌ラ・スクーバでボラボラ紹介!」

マリンダイビングの季刊誌、「ラ・スクーバ」が
9月24日に発売されました。
今回はボラボラが紹介されています。
ヒロダイブボラボラも協力させていただきました。
是非ご覧くださいね!

http://www.marinediving.com/books/1509_lascuba/index.shtml

2015年9月15日火曜日

15日「無心に食べるカメ」

むしゃむしゃむしゃむしゃ。
お食事を邪魔しないように、そ〜っとそ〜っと。

今日のお客様。
ファンダイブのお客様と・・・


体験ダイビングのお客様。
修了書といっしょに。

また遊びに来てくださいね!


2015年9月14日月曜日

14日「突進すだれ」

普通魚たちはダイバーを怖がるので、
見る姿はせいぜい横からか、逃げていく後姿であることが多い。
ボラボラの魚たちはむしろダイバーを待ちかねているので、
このように真正面からこちらに突進してきて、
その正面顔を見せてくれる。
それにしてもすごい勢いである。

今日のお客様。
ありがとうございました!

2015年9月13日日曜日

13日「棚から泡」

リーフは気が遠くなるような長い時間をかけて、
サンゴが作り出した巨大な建造物。
岩石ではなくて、大気から海に溶け込んだ二酸化炭素を体に取り込み、
自身の体の石灰質に使う。
生きている時から、お互いに接着して巨大なコロニーを形成し、
本体が死んでしまっても、骨である石灰質が残る。
その硬い地質の上に、また新しいサンゴが着床し、
太陽の光を求めて上に上に、横に横にどんどんと成長していき、
地形となったものがサンゴ礁。

石灰質は柔らかく、他の生物が穴を掘ってなかに住みついたり、
水の動きで浸食されたり、地形はどんどんと複雑になり、
生き物の格好の隠れ家、住処を提供する。

見た目にはわからないが、そこここに小さな穴があるので、
サンゴ礁のトンネルの下を通ると、
ダイバーの泡は、その穴を通り抜け、上に上がってくるのだ。
空気のカーテンが現れる。

2015年9月10日木曜日

10日「今日の体験〜サメと一緒」

体験ダイビングでもがっつり潜りたいというリクエストもしばしば。
そういういときは浅いところで潜ったあと、
外洋で潜るという選択もありなのだ。

外洋でもサメは比較的浅いところにいるから、
体験で十分楽しめる。
小さなツマグロと迫力の2m級レモンシャークとの
幸運のツーショット!

2015年9月9日水曜日

9日「黒真珠の貝、黒蝶貝」

アナウの奥のほうに黒蝶貝が並んでいるポイントがある。
なかなか繊細で近づいて微かな水流で口を閉じてしまう。

ゆっくり近づくと、閉じてしまう前に、
唇を「むー」と閉じるように反閉じに。

アナウには実はけっこうあちこちにある。
サンゴの下とかに隠れているから探してみよう!

2015年9月8日火曜日

8日「アクアリウムの景色、サンゴの小道」

魚が集まるサンゴの切れ目を抜けると、
目の前にまた違った景色が現れる。
こんな幻想的な空間に身を置いてみよう。
気持ちいい!

今日のお客様。
またいつか!!

2015年9月7日月曜日

7日「光の中からツマグロ」

かっこいい・・・

午後のファンダイブでタプー(サメポイント)で潜る。
午前より人が少なく、サメが堪能できる。
少し傾きかけた日の光が入り込んで、
幻想的な印象になる。

午後の体験ダイビングは月曜催行!

2015年9月6日日曜日

2015年9月5日土曜日

5日「後ろからドッキリ!」

ニモとイソギンチャクと遊んでいる二人の背後から大きな影。

正体はオニカマス。
それもかなりの大物。
最近コーラルガーデンに住み着いている彼。
お魚がたくさん集まってにぎやかなところが気になるらしく、
しかし小心者の彼は近付き過ぎず、ちょっと離れたところを
うろうろしている。

外洋で群れで回遊するオニカマス。
ここはラグーンの浅瀬。
引退した隠居さん?

2015年9月4日金曜日

4日「今日のコーラルガーデン」

澄み切ったコーラルガーデンでお魚と戯れる体験ダイビング!

べた凪のコーラルガーデン。
下から見ると空がそのまま見えてしまう。


2015年9月3日木曜日

3日「カメサンゴ」

アナウのエントリーポイントにあるサンゴ。
角度によってはカメさんに見えへん?
かわええ〜〜

2015年9月2日水曜日

2015年9月1日火曜日

1日「大きなウツボとおやつ」

体験ダイビングでよく潜る、コーラルガーデンには
ボラボラ一大きなウツボが住んでいる。
大きい体なのにダイバーが近づくと穴の中に隠れてしまう
小心者。



でもおやつは別♡
体をみんなにさらけ出しても、貰うものはもらうんだー。

っていうか、お魚たち寄りすぎ〜〜、
私のおやつよお、あんたらうざい〜〜!!


2015年8月31日月曜日

31日「ツマグロ大軍とレモン」

タプーにて。
頭上を悠々泳ぐツマグロたち。
スノーケルの船が餌撒くから、みんな水面近くに行っちゃって、
ダイバーおばちゃん寂しいよー。


やっぱこれくらい近づいてくれると
おばちゃん嬉しい。
大きなれもんちゃんも交じってね。

2015年8月29日土曜日

29日「お腹パンパンマンタ」

前にも登場した、お腹パンパンマンタ。
臨月はまあだ?

お腹の下にコバンザメ2匹とソウジウオのホンソメワケベラがついてるね。
早く無事産まれますように。


2015年8月28日金曜日

28日「アカエイ大接近」

体験ダイビング、アクアリウムにて。
もうすぐ浮上地点でアカエイ発見!
普段ならすぐ逃げるのが結構寄れる。
よく見たらもう一枚。
それが私たちのすぐそばをすり抜けていった!
今日もいい天気で見事に澄んだアクアリウム。

2015年8月27日木曜日

27日「凪の日」



凪かつ透明度のいい日はこんなん。
北東からの角度が一番かっこよく見えるオテマヌ(上)。
定番のとんがったオテマヌは、マンタポイント、アナウから。(下)


2015年8月26日水曜日

26日「実は獰猛なハンター」

サンゴの上で身動きしないのはエソ。

小さな体ながら実は獰猛なハンター。
日の日向から他の魚を大きな口でパクリとやっているところを
何度か目撃している。


2015年8月25日火曜日

25日「今日の♡イン〜体験ダイビング」

今日の♡イン。


大好評の記念ビデオ撮影は格安の5、000フランだけ!(データ送信)
当日でもお申し込みいただけます!

今日のファンダイブのお客様!
また来てくださいね!

2015年8月24日月曜日

24日「今日の♡インとI♡BORA」

くっつきウニ遊びをした後、お気にいりの様子のご主人。
♡イン中も近くにあったウニくっつけ。
そのウニに集まってくるトゲチョウチョウウオ。
すね毛も突かれ楽しそう。


今日のお客様。マンタみれましたね!

2015年8月23日日曜日

23日「今日のレモン〜不意打ちレモン」

まずは先行直後、大きなお腹のレモンのお出迎え。

今日はいきなり2匹のレモンが横をすりぬけた!
びっくり〜〜!

2015年8月22日土曜日

22日「ファカラバインリーフ」

再びファカラバ映像シリーズ。
ノースパスからリーフ内側へ入っていくコース。
アウトカレントの時に取るコース。
どこまでサンゴが広がっている。

2015年8月20日木曜日

20日「ミスジリュウキュウスズメダイと」

後光が綺麗すぎ。
もうすぐ降臨しそうな神々しさ。


ただの体験ダイビングinアクアリウムなんやけどね。
こんな光に包まれていたんですよ〜
帰ってビデオ見て、びっくりだったでしょうね。

19日「ホンソメワケベラのお家」

はい、ここ。
見てる・・・。

2015年8月18日火曜日

18日「マンタ〜ファカラバ」

ファカラバノース、オホツリーフでは
しばしばマンタに遭遇する。
何がいいって、この透明度で見られるってこと!

2016年2月、ファカラバ日本人ガイド同行ツアー、予約受け付け中!

2015年8月17日月曜日

17日「同時イン」

今日は2匹揃ってイン。

今日のお客さま。
いい天気で、オテマヌぴっかー!
マンタ遭遇成功!

2015年8月15日土曜日

2015年8月14日金曜日

14日「クロソラスズメダイの戦い」

ダイバーがのんびりイソギンチャクとニモを楽しんでいる側で、
イライラしている魚がいる。
彼女の手元を攻撃する彼はクロソラスズメダイ。
英名firmerfish。農夫魚。
岩肌に短い海藻を育て、そこにつく小さな寄生虫を食用する。
そこに手を置くダイバーは畑の侵入者以外の何物でもなく、
毎日追い出すのに忙しいのだ。
残念ながら、彼の突きはこそばゆいぐらいなので、
一向に侵入者は減らない。

2015年8月13日木曜日

13日「アリババ〜ファカラバ」

ファカラバノースパスの見所、アリババ。
かすかに谷になっていて早い流れから守られているエリアには
魚がいっぱい集まってたゆたっている。

奥に進むと岩陰から大きなナポが。
サメの通りすぎるぞ。

2016年2月下旬、ファカラバ日本人ガイド対応ツアーはすでに販売中!

2015年8月12日水曜日

12日「アカヒメジ、ぶわっ」

アクアリウムの体験ダイビングにて。
水底で休んでいるアカヒメジ。
できればなにか 石の上がいいらしい。
下に並んでいる黒っぽい石は、上から見れば、
I Love BORAとなっている。

2015年8月11日火曜日

2015年8月9日日曜日

9日「旋回レモン」

まずは初めてのレモンシャークに
興奮するダイバー。
あ、戻ってきたぞ。

そしてまた戻ってきたぞ。
写真撮れ撮れ。
同じところを大きく旋回しては、戻ってくるレモン。
何が気になる?
最後はかなり接近。
餌付けもしてないのに、こういう旋回は珍しい。
どうした、レモン。

見ての通り、かなり近寄ってはくるけれども
ある距離以上は向こうが嫌がって離れていく。
ボラボラでのサメとのダイビングは怖がらなくても大丈夫!

2015年8月8日土曜日

8日「初一人泳ぎ!」

奥様がダイビング初体験!
しばらく手をつないで一緒に泳いで、
力が抜けてきたころ。
さあ、一人で泳いでみよう!

姿勢、フィンキックきれい、
肺を使っての浮力調整もばっちり!
すばらしい!

2015年8月7日金曜日

7日「最高の澄み」

マティラの3段グラデーションは、
本日最高の澄み。
下のサンゴがくっきりと見える。
光の輪の文様のゆらめきもはっきりと。

2015年8月6日木曜日

6日「今日の体験」

アクアリウムにて。
今日もたくさんのお魚に囲まれて。
ご主人は一応ダイバー。
奥様初めてのダイブだけど、上手に泳いでます!
陸上ではありえない不思議な景観に囲まれて
ご満悦!


2015年8月5日水曜日

5日「海からの贈り物?」

ん???
こ、これは?
目が点になる体験ダイバー。
ひ、拾っていいのかな?

いいのです。
これはお二人への海からの贈り物!


2015年8月3日月曜日

3日「マダラトビエイ群れと大接近の幸運」

今日のマダラトビエイはあまりダイバーを気にせず、
目の前をゆうゆうと群れで泳いでいる。
(それでも、岩陰に息を潜めてじっと見ているのだけど。)
毎度この統率された団体行動はなんだろう?
特にリーダー的なのがいるわけでもないのだ。
(先頭はつねに変わる)

一人のダイバーの方には大接近!
泡はあかんよ。


2015年8月2日日曜日

2日「ハンター」

優雅にたゆたうノコギリダイが一斉に下降、
岩陰に隠れたら、
そこには海のギャング、カスミアジの登場。

2015年8月1日土曜日

2015年7月31日金曜日

31日「シンクロ〜上がりたくないダイバー」

タプー、午後のダイブにて。
エントリーの美しいシンクロ!
午後のダイブは他のボートがなく、ポイントもプライベート状態。
透明度とたくさんのサメにご満悦の二人、
浮上しても、水面から下のサメの群れを眺め、
なかなか上がってこないお二人。



2015年7月30日木曜日

30日「サメより人!?」

タプーにて。
お二人が指差す先にはたくさんのツマグロ(サメ)、
それに大きなレモンシャーク !
と思いきや、ボートに戻ってから興奮気味に話すのは、
「なにあの人〜〜!???
タンクなしですごい潜ってなかった〜!?
ありえない〜〜!」

サメよりも人・・・?



2015年7月29日水曜日

29日「マンタ大接近!」

透明度はイマイチだったけど、
上からマンタが降りてきた!
それから旋回してまた私の頭の上をすり抜けていく。
ダイバーさん、そんなにばたばたしたら、
マンタは寄ってこない。
それからもう一周して再び目の前!


2015年7月28日火曜日

28日「ボラボラグラデーション」

綺麗に澄んだラグーン。
マティラのインターコンの前の3段グラデーション、
それから昔のホテルボラボラの前の2段グラデーション。

グラデーションが綺麗に見られるポイント。
ソフィテルプライベートアイランドの丘、
ホテルマイタイの水上ではなく、ラグーンビューの部屋。
もちろんボートの上からも!


2015年7月27日月曜日

2015年7月25日土曜日

25日「トゲチョウチョウウオにかこまれる」

見事にトゲチョウチョウウオばかり。
なぜに!??
最期にようやくロクセンスズメダイが来たか。
アクアリウムの体験にて。

2015年7月24日金曜日

24日「新しいI LOVE BORA」

ちょっと前のMANAが変形して、
I LOVE BORAになった。
黒い石に白砂が被ってちょっとくっきりしないが、
綺麗なアルファベット形だ。
いつも誰がするのか知らないが、
上手に作る。

2015年7月23日木曜日

23日「ぴよぴよ」

今の住処のペンションに最近鶏の親子がやってくる。
初めはヒナな8羽いたが、その後7羽に。
毎日住人みんなが数えているが、今の所7羽とも無事である。

毎朝6時前にぴよぴよぴよぴよと私の部屋の前を通って
裏庭に向かう。
それで、もうすぐ6時、起きる時間だとわかる。

とにかく食べなきゃ。
お母さんの後を追いながら、無心に地面をついばむ。
いつも1羽が少し遅れてついていく。
食われるぞ。

午睡の時間。
お母さんのお腹や羽の下は安全だ。
お母さんの背中に乗って遊んだり。

お母さんはいつも周りに目を光らせている。

鶏って「トリ頭」と言われるように、バカだと思ってた。
実際バカだが、母親が子供を守る様子は真剣そのもの、
人間の母親と変わらない。

大家もかわいがって、毎朝残りのパンをやっている。
野良めんどりは美味しくて大好物だそうだ。(大きくなったら食べる気)
スーパーの鶏肉など食べられなくなるという。
ボラボラ地鶏である。

ここの鶏はかなりの高さまで飛ぶ。
夜はマンゴーの木の上で寝る。
夜中も鳴く時もあり、うるさくてどちらかというと嫌われるが、
彼らが庭にいると、ムカデがいなくなるから、いいのだ。

2015年7月22日水曜日

22日「まんまるサンゴの前で」

アナウのまんまるサンゴは、この映像で見るより
もっと大きくて迫力がある。
友達が新婚旅行に来て、潜ってくれた。
リクエストはマンタポイント!
見事マンタに大接近を果たして、大興奮。
最期にこのまんまるサンゴの前で、夫婦円満を祈って記念撮影!
末長くお幸せに!


2015年7月21日火曜日

21日「海の饅頭」

小さなクッションのような物体。
ヒトデの仲間で、その名もマンジュウヒトデ。
英語ではそのままクッションスターCushion Star
(Starfishがヒトデ。)
はい、ヒトデで一発芸。

2015年7月20日月曜日

20日「コーラルガーデン〜タヒチチョウチョウウオに囲まれる」

コーラルガーデンではたくさんのお魚に囲まれるが、
注目はタヒチチョウチョウウオだ。
このあたりの固有種で、
ボラでも外洋にはいない。
小さくて地味だが、可愛いつぶらな瞳をしている。

このカップル、彼女の方は初めはがっしり手を握り締めていたが、
最期には上手に自分で泳げて、ご満悦!
よくできました!

初めから上手に泳げる人はめったにいないし、それが普通。
でも、じっくりと30分も潜れば、
大抵後半はそれなりに自分で泳げるようになる。
綺麗な水中の世界と可愛い魚に囲まれれば、
怖さも吹っ飛ぶ。
水中を浮遊する感覚を楽しんで!





2015年7月19日日曜日

19日「待ち兼ねるレモン〜レモン2匹」

タプーにて。
今日もボートの下で待ち兼ねるレモン。
下に降りればさらにアップでご覧あれ。
初めてだとちょっとビビるのが普通だけど、
ここのサメはいい子なので、大丈夫!



2015年7月18日土曜日

18日「♡イン0705」

ボラボラのサンゴのかけらで作った♡の中で
また二人の♡を作って。
いつまでも仲良く一緒にいますように!



2015年7月17日金曜日

17日「ココアイス」

といっても、冷たいアイスではない。
デザートのようなものとして、そう呼んでる。
30cmほど葉っぱが出てきたココナッツを割ると、
中はふわふわの白いので詰まっている。
かすかに甘くて、シャクシャクした舌触りがおいしい
タヒチのデザート。




2015年7月16日木曜日

16日「うにうに」

バフンウニ系のこのウニは静かに触ればトゲが刺さらない。
手のひらにおいてしばらくすると、
ウニの足が手に吸い付いてくるのを感じる。
手をひっくり返せば、ほらこの通り!

2015年7月15日水曜日

15日「最高に澄んだアナウ」

最高の透明度に恵まれたアナウ(マンタポイント)。
風がなく、水面も穏やか!
きれいすぎやろ〜〜

2015年7月14日火曜日

14日「アナウ0505」

アナウのサンゴ群生の中にところどころある枝サンゴ。
サンゴ!って感じがする〜
透明度はちょっと悪かったけど、
砂地でカレイの小さいので遊んだり、
終わったあとの満喫満足の笑顔!




2015年7月13日月曜日

13日「モツの休日」

大家のお友達がモツに澄んでいて、
招待してくれたので、休日の午後モツで過ごした。
島の北西は広く浅いラグーンが広がっていて、
そのカラーはご覧の通り。

モツに住んでいる人は、毎日敷地をきれいに掃き清め、
家をきれいに飾り付けている人が多い。
お友達は貝が大好きで、ものすごい貝のコレクションを、
これまた並大抵でなく集めた瓶に入れて、
部屋の壁や棚にずらりと並べている。
中には小さなビーズのような貝があって、
持ち帰り用の小さなタバスコの瓶に詰めてある。
ウニの殻もたくさん集めて積んでいたり、
なんと植木の先にはめ込んだり。

お隣さんの家も見せてもらいに行った。
ここはなんと飲んだり、ビーチに流れ着いた
ビールやジュースの缶を切ったり開いたりして、
庭と家の中を飾り付けている。
まるでクリスマスのようだ。
ココナッツの木の根元は、シャコガイの貝殻を
ぎっしりと敷きつけてある。

モツは電気も水道もなく、
太陽パネルと雨水で過ごす。
雨が降らなければ水は無くなるから日々節水、
雨が降れば太陽パネルで熱がたまらないから水シャワー。
買い物はいちいち船。
モツの生活は私たちからすれば不便かもしれないが、
住人はそこがパラダイスで、
そこに住める幸運をわかっている。
”便利”は求めない。