2016年4月27日水曜日

27日「今日の体験0316inアナウ」

全くの初めてではないにしろ、
体験なのに抜群の安定感。
中性浮力もばっちり。
すごいですね。

次回はファンダイブに来てください。

2016年4月26日火曜日

2016年4月24日日曜日

24日「かまってほしいネズミフグ」

こっちが寄ると逃げるのに、

他の子を写していると、横から顔をつっこんでくるネズミフグ。

2016年4月22日金曜日

22日「今日のマンタin体験ダイビング0316」

・・・ん?
なんかちらちらする。

おおお、めっちゃお供ついてる。

マンタが見られて、ハッピー!!
しかも、これ体験ダイビング。

2016年4月20日水曜日

20日「今日の体験0209」

体験ダイビング2本!
まずは水底がさらさらの白砂のところで、
人懐こいお魚に囲まれて。

2本目はアナウ。
サンゴの群生が美しい、本格的なポイントで
目指せマンタ!


2016年4月16日土曜日

16日「針路変更」

わざわざダイバーの方向に針路変更するのは、
こちらを見に来てるんだろうか。
それとも、威嚇・・・?
「おいおい、ここでなにしとんねん」

「おー、また来たな〜、ゆっくりして行きや」
であってほしい。


2016年4月14日木曜日

14日「出っ歯モヨウフグ、背後より。」

私たちの目の前で砂地に着底。
なかなかの大きな歯にびっくり。

後ろの岩陰からそ〜っと、そ〜っと。

う〜ん、やっぱりばれたね。

2016年4月12日火曜日

12日「今日のマンタ0315」

最近、透明度はまあまあだが、
少し前よりマンタの遭遇率上がっている。


2016年4月10日日曜日

10日「ブダイブダイブダイ・・・」

ハピティにて。
普段は背景の一部ぐらいにしか見てもらえないブダイたちも
これだけ集団行動すれば、圧巻。

2016年4月8日金曜日

8日「コバンザメに愛された男」

アナウにて。
マンタが去ってしまって、
拠り所がなくなったらしいコバンザメが
なんと男性のお客様に合体。
頭の上の小判型吸盤をがっちり話さない。

たまに離れてうろうろするが、再び吸着!

ダイバーにくっつきたくて、周りをうろうろとするコバンザメは
今まで何度も見たけれども、
がっちりくっついてきたやつは初めてである。
何かコバンを引きつけるオーラをお持ちであったのだろうか。
ボラのコバンザメに愛される男!


ダイビング後、オテマヌをバックに記念撮影。

コバンサメに吸い疲れた部分はいくぶん血がにじんでいた。
ぴとっという感じかと思っていたが、
以外にもかぷっと来るらしくちょっと痛いらしい。


2016年4月6日水曜日

6日「カメ食事、息継ぎ」

最近、アナウでのカメの遭遇率がめっぽう高い。
ほぼ毎回どちらかに出会う。
アナウには2匹のタイマイが住み着いているようで、
ついてる日には2匹ともに会えたりする。

大抵お食事に夢中で、
こっちをちらちら気にしながら、
サンゴに顔を突っ込んで食べ物を探し続ける。

今日はそのあと息継に一旦浮上し、
再び私たちのそばへと潜行してきた。
カメの潜水はそこまで一気だ。
多分ブルーの中にいると丸見えで危険で
そのような習性になったんだろうか。



2016年4月4日月曜日

4日「家族でダイビング!」

自分の子供と一緒に潜れたら、
さぞ楽しいだろうな〜〜

体験ダイビングが2回目という彼。
小さな体に大きなタンクを背負って、
なんとかバランスをとりながら、
ちゃんと一人で泳げました。
(ご両親は認定持ち)

もう少し時間がたったら、新たなダイバーの誕生。

2016年4月2日土曜日

2日「マダラトビエイ・デイpart3」

つづき。

もうすっかりマダラトビエイを満喫し、 大満足の私たちは、
時間もエアも迫ってきたので、
その奥にある別のマダラトビエイの谷へは行かず、
Uターン。

そうしたら、また砂地の上に数枚がいる。
しばらくそっと眺めていたら、
なんと再びこちら方向へ近づき、
息を殺して水底にへばりついている私の真上、
光の中を飛んでいく。

おいおい、なかなか幻想的じゃないか。

おしまい


2016年4月1日金曜日

1日「マダラトビエイ・デイpart2」

つづき。

ドロップオフでの遭遇のあと、
対岸側の大きな谷に向かうと、そこにもたくさん!
しばらく谷底を舞っていたが、
そのうちなんとこっちのほうへ方向転換し、
ついには目の前を横切ってくれるという贅沢。

おいおい、美しいじゃねえか!

つづく