タヒチ島のタヒチ人の中にはとても素敵な船を持っていて、
休日になるとその船にのって、ラグーンへピクニックに行く。
屋形船というより、完全に生活ができそうな立派な家が乗っている。
さすがは海洋民族タヒチ人。
タヒチ島のラグーンのある場所は足がつくぐらいとても浅い。
そこにはこんな船が何隻も止まっていて、
バーベキューをしたり、海に入ったり、
おいおい休日を楽しんでいるらしいのである。
2013年11月5日火曜日
2013年11月3日日曜日
3日「ディアボロ」
タヒチの山々の形がいたく気に入っている私が、
一目見た瞬間に虜になったのが、この山、
その名も「ディアボロ」。
アオライ山登山で、是非間近から眺めてみたい。
タヒチはなかなかの山深さで、
火山島ならではの切り立った谷があちこちに見られ、
その向こうはカルデラになっているらしいのだが、
どんな事になっているの気になって仕方がない。
一目見た瞬間に虜になったのが、この山、
その名も「ディアボロ」。
アオライ山登山で、是非間近から眺めてみたい。
タヒチはなかなかの山深さで、
火山島ならではの切り立った谷があちこちに見られ、
その向こうはカルデラになっているらしいのだが、
どんな事になっているの気になって仕方がない。
ラベル:
タヒチのこと
場所:ボラボラBora Bora タヒチTahiti
フランス領ポリネシア パペーテ
2013年11月1日金曜日
1日「夕暮れのパペーテ」
パペーテの町は海辺の町。
といっても、異国情緒があふれている訳ではなく、
昼は車が多く、暑くて、決して美しいという場所ではないが、
日が落ちて遊歩道に明かりが灯る頃、
ちょっといい雰囲気になる。
ローカルがウォーキングやジョギングに
通り過ぎていく。
といっても、異国情緒があふれている訳ではなく、
昼は車が多く、暑くて、決して美しいという場所ではないが、
日が落ちて遊歩道に明かりが灯る頃、
ちょっといい雰囲気になる。
ローカルがウォーキングやジョギングに
通り過ぎていく。
ラベル:
タヒチのこと
場所:ボラボラBora Bora タヒチTahiti
フランス領ポリネシア パペーテ
2013年10月30日水曜日
30日「ビラボン〜チョーポーの世界大会」
タヒチイチにダイビングに行った日、ちょうどチョーポーで
ビラボンのサーフィング世界大会が開催されていたので、
ちょこっとのぞいてみた。
ここの波は世界一危険と言われていて、失敗すると命の安全は保証されない。
波はリーフなので、本部は島側とリーフの近くにも組まれていて、
見物客は船からの観戦となる。
かなり有名な大会なのだが、
遠目に見ると思いのほか静かだった。
ラベル:
タヒチのこと
場所:ボラボラBora Bora タヒチTahiti
フランス領ポリネシア イル・ド・ラ・ソシエテ
2013年10月28日月曜日
28日「タヒチイチ」
![]() |
| おむすび山 |
小さいタヒチイチがある。
タヒチイチは道が途中までしまなく、昔ながらの
素朴なタヒチがある。
タヒチイチの高原は農業、酪農が盛んで
タヒチの牛乳はタヒチイチ産。
タヒチイチに一つだけあるダイビングサービスに行ってみた。
タヒチイチの道もないような所の前のラグーンの側から
トンネルを通って外洋側に出るという面白いポイント。
行く途中の山の形がサンカクに見事に揃っていた。
陸側に家は見えない。
ソバージュ(野性的)な雰囲気がいい。
ラベル:
タヒチのこと
場所:ボラボラBora Bora タヒチTahiti
Tahiti-Nui, Paparā, フランス領ポリネシア
2013年10月26日土曜日
26日「サーフィン」
![]() |
| なかなか素敵な波 |
場所によっては波はビーチから500mほど先のリーフまで
行かないとない。
タヒチ人はビーチからサーフボードでえっちらこっちら
普通に泳いで行く。
リーフでひっくり返ると、血まみれになる。
子供のときからしているから、みんな普通に上手。
ラベル:
タヒチのこと
場所:ボラボラBora Bora タヒチTahiti
Tahiti-Nui, Paparā, フランス領ポリネシア
2013年10月24日木曜日
24日「タヒチにて」
![]() |
| 島北西部、プナウエアの海からの眺め |
私はタヒチ島の何が好きって、その島の姿が好き。
海から一気に2000mまでそそり立つ、もと火山の
荒々しい山の形が、眺めていて飽きない。
滝も多く、トレッキングもなかなか面白いコースがあり、
中でも最高峰のアオライ山登山は人気。
ラベル:
タヒチのこと
場所:ボラボラBora Bora タヒチTahiti
Tahiti-Nui, Paparā, フランス領ポリネシア
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